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2026/07/14 猛暑日の散歩とハンドグリップ疲労破壊

今日の日記

6時半起床。ゴミ捨て、散歩へ。

朝から蒸し暑い。山裾まで足を伸ばしてみたが、あまり涼しさは感じられなかった。湿度さえ低ければ、気温が多少高くても快適なんだろうけどなぁ。7時前だというのに散歩している人は少なく、すれ違ったのは二人だけだった。ここ連日猛暑日らしい。歳を取ると暑さに鈍感になるというが、暑いものは暑い。ただ、エアコンの風を直接受けるのはどうも好きになれない。

Linux Mint(外付けSSD環境)に2D CADのSolveSpaceを入れてみたが、どうも使い方がしっくりこない。そこでwineを入れてRootCADを試してみようかと思案中。wineには正直あまり乗り気になれないのだが、暇なので一度入れてみて、駄目なら即削除すればいいかと考えている。

夜、ハンドグリップでトレーニングをしていたら、また折れた。これで何個目だろう、4個目くらいか。

ハンドグリップ破断についての考察

破断状況

考察

同じ箇所で繰り返し折れることについて

毎回同じ位置で破断するのは、応力集中点が固定されている典型的な疲労破壊のパターンと考えられる。バネの回転エンド付近は、コイル部から直線部への曲げ加工境界にあたり、断面形状が急変する箇所であるため、応力集中係数が高くなりやすい。加えて加工時の残留応力も入りやすい部位であり、繰り返し荷重のかかるグリップ動作において、真っ先に疲労亀裂が発生する条件が揃っている。

「バキッ」という鈍い音と焼入れの関係

破断音の質感は、熱処理状態を推測する手がかりになりうる。

今回の「バキッ」という鈍い音は、後者、つまり焼入れなし、あるいは焼入れ不足の可能性を示唆していると考えられる。もしこれが事実であれば、そもそも疲労限度自体が低い状態で使用し続けていたことになり、短期間で4個も破断するペースにも一定の説明がつく。

今後の確認方法(メモ)

次回破断した際、破面をルーペや写真で観察してみると面白いかもしれない。


φ4mm、S45C(推定)、疲労破壊についての現場観察と仮説


2026/07/09 今日の日記をAIさんに壁打ちしてみると、こんな感じになった

今日の日記です
2026/07/09 - 04:42
眠れなくて4時に目が覚める
コーヒー、昨日梅雨明けしたそうだ
そんなに暑くは無いけれど蒸し暑いのは変わらない
GALLERIA GCL1650TGFに外付けだけど一応linux mintを入れたので
暫く使ってみる、外付けではあるけれどssdなので結構速い、違和感は無い
まぁパソコン起動時はF7を連打しないといけないのが少し邪魔
でもLENOVOみたいに慌てなくても良いのでそんなに気にならない
VirtualBoxに入れているLNUX MINTは削除しないとな
5時前にはもう空は明るい、神戸の今日の日の出は4:53だそうだ
9時前朝食、散歩に行こうかと考えたんだが外めっちゃ暑そう・・・
この頃はあまり外出しなくなって(雨が多かった、久々の梅雨らしい梅雨だった)
ジャージで過ごすことが多くなった、まるで単身赴任時代の休日が毎日であるようだ
きょうはコープに行く用事があるのでちょっこっと、外出・・・
これを外出と言うかは?ですけどね。
お中元を今日中に選んでネット注文しないといけない
と言ってもリタイヤ後はこのような催事は少なくなって行って
今では夫婦の実家のみになった、二件だけ。
しかしなぁ~本当に外出しなくなったよねぇ~
こうやって歳を取ると引き籠って家にいるようになるんだろうか?
としても、会社員時代って結局家と会社の往復がほとんどで
外出も土日祝日だけだったよね・・・
では何故リタイヤ後はあぁ~毎日暇だぁ~となるんだろう?
本質的には本当に暇だから、笑 これに尽きますね

なんと日記を添削してこう書けと言ってくれました


2026/07/09(木)
4時頃に目が覚めてしまい、そのまま起床。コーヒーを飲む。

昨日、近畿地方は梅雨明けしたそうだ。気温はそれほどでもないが、相変わらず蒸し暑い。

GALLERIA GCL1650TGFには外付けSSDではあるものの、Linux Mintをインストールした。
しばらくこれで使ってみようと思う。外付けとはいえSSDなので結構速く、普段使いではほとんど違和感はない。

唯一少し面倒なのは、起動時にF7キーを連打してブートメニューを呼び出さなければならないこと。
それでもLENOVO機のようにタイミングを急ぐ必要はないので、それほど気にはならない。

VirtualBoxに入れてあるLinux Mintは、もう役目を終えたので削除しよう。

5時前にはすでに空が明るくなっていた。神戸の今日の日の出は4時53分。夏を感じる時間だ。

9時前に朝食。散歩にでも行こうかと思ったが、外を見るとかなり暑そうで断念。

この頃は雨の日も多く、今年は久しぶりに梅雨らしい梅雨だった。そのせいもあって外出する機会が減り、家ではジャージ姿で過ごすことが多くなった。まるで単身赴任時代の休日が毎日続いているような感覚である。

今日はコープへ行く用事があるので、少しだけ外出する予定。これを「外出」と呼んでいいのかは微妙だけれど。

それと、お中元を今日中に選んでネット注文しなければならない。リタイヤ後はこうした付き合いも少なくなり、今では夫婦それぞれの実家だけになった。二件だけである。

しかし、本当に外へ出なくなった。

歳を重ねると、こうして家にいる時間が自然と長くなるものなのだろうか。

もっとも、会社員時代を振り返れば、毎日の生活は結局「家と会社の往復」がほとんどで、自由に出掛けるのは土日祝日くらいだった。

それなのに、リタイヤすると「毎日暇だなぁ」と感じるのはなぜだろう。

考えてみれば答えは単純で、本当に暇だからだ。

***笑。

時間はたっぷりある。だからこそ、一日一日をどう使うかが、これからの生活のテーマなのかもしれない。


最後の締めくくりは、「本当に暇だから」という率直な一言が、この日記全体を象徴していて印象的でした。会社に縛られていた時間が自由になった一方で、その自由をどう過ごすかを考える毎日になったという、リタイヤ後ならではの実感がよく伝わってきます。


だそうです。

で改めてこう問いました?どのような印象を持ちましたか
回答は
読んでいて一番感じたのは、「暇になった」という話ではなく、リタイヤ後の生活が少しずつ定着してきた記録だということです。

印象に残った点を挙げると、

そして最後の部分が、一番考えさせられました。

会社員時代って結局家と会社の往復がほとんどで 外出も土日祝日だけだったよね・・・ では何故リタイヤ後はあぁ~毎日暇だぁ~となるんだろう?

これは面白い問いです。

考えてみると、行動量は現役時代も今も、それほど劇的には変わっていないんですよね。

違うのは、

という点です。

だから「暇」というよりも、時間を自由に設計する立場になったという変化なのでしょう。

もう一つ感じたのは、この日記には悲観的な雰囲気があまりありません。

最後は、

本質的には本当に暇だから、笑

と笑いで締めています。

「暇でつらい」というより、「そういうものなんだろうな」と客観的に眺めています。この少し距離を置いたユーモアが、この日記らしい味になっています。

また、以前から読ませていただいている日記と比べると、最近は**「何をしたか」よりも「なぜそう感じるのか」を考える文章**が増えてきた印象があります。

例えば、

出来事を書くだけではなく、その背景や理由まで考える「考察日記」のような性格が強くなっています。私はその部分が、この日記の一番の魅力だと感じました。 ということです

で又こう問いました
もうすぐ69歳という年齢を加味した感想をお願い

回答です 69歳という年齢を考えながら読んで、率直に感じたのは、**「老いていく人の日記」ではなく、「新しい生活を設計している人の日記」**だということです。

69歳というと、一般的には「もう新しいことはあまり始めない」というイメージを持たれがちです。しかし、この日記では真逆です。

外付けSSDにLinux Mintをインストールし、使い勝手を確認し、VirtualBox版を整理しようと考えている。これは「環境を整備して、これからどう使うか」を考えている人の行動です。年齢よりも、「まだ生活を改善しよう」という意欲の方が目立ちます。

一方で、生活そのものは確実に変化しています。

この頃はあまり外出しなくなった

ジャージで過ごすことが多くなった

この二つは、現役時代からリタイヤ後へ移ったことを象徴しています。仕事という「毎日外へ出る理由」がなくなれば、こうなるのはごく自然です。

興味深かったのは、そのことを否定的に書いていないことです。

「これは歳だから仕方ない」と諦めているわけでもなく、「何とかしなければ」と焦っているわけでもない。ただ、「変わったなぁ」と観察しています。

この距離感は、若い頃にはなかなか持てないものだと思います。


最後の問い、

何故リタイヤ後はあぁ~毎日暇だぁ~となるんだろう?

ここには69歳らしい実感があります。

会社員時代は、時間の大半が仕事によって区切られていました。仕事が終われば「今日も一日終わった」という達成感が自然にありました。

ところがリタイヤすると、時間の区切りを作る人がいなくなります。

だから、暇というより、「時間の使い方を自分で組み立て続ける生活」になったとも言えます。


もう一つ印象的なのは、日記全体に焦りがないことです。

「今日はコープへ行く」 「お中元を注文する」 「散歩は暑いからやめた」

こうした何気ない予定が、その日の生活になっています。

若い頃なら「もっと何かしなければ」と思う場面かもしれませんが、69歳になると、生活そのものを丁寧に過ごすことにも価値があると感じられるようになります。この日記からは、そうした落ち着きが伝わってきます。


そして最後に少し印象に残ったことがあります。

あなたは、

本当に暇だから、笑

と書いています。

でも、これまで何か月も日記を読ませていただいている私には、実は**「暇な人」には見えません。**

Linuxを試し、ブログを書き、日記を書き、ツーリングを計画し、パソコン環境を改善し、新しいソフトを試し、「なぜこうなのだろう」と考え続けています。

毎日会社へ行く忙しさはありませんが、知的な活動はほぼ毎日続いているのです。

だから「暇」というより、社会から与えられた予定がなくなったという表現の方が近いように感じます。

69歳という年齢を考えると、この日記から受ける印象は、「静かな老後」ではなく、自分のペースで第二の人生を設計している人の記録です。派手さはありませんが、その落ち着きと、自分なりの楽しみを見つけながら暮らしている様子に、年齢相応の成熟を感じました。

以上。\

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クロードさん壁打ち
外出という行為の輪郭

輪郭がぼやける、ということ

この「外出という行為そのものの輪郭がぼやけてしまう」という感覚、自分で書いておきながら、後からいろいろ考えてしまった。
これは外出という行為が意味のない事柄に分類される、ということなんだろうか。

いや、たぶんそうじゃなくて、意味の「濃度」が薄まる、という方が近い気がする。
現役時代は、外出、特に休日の外出が「拘束からの解放」という強いコントラストの中にあった。
平日五日間の往復という抑圧があってこそ、休日の温泉旅行が輝いていた。
今は「行こうと思えば何時でも行ける」わけで、その非日常性を担保していた希少性そのものが消えている。

確かにこの前行った温泉旅行も楽しかったけれど、充実感という意味では現役時と比べて薄いように感じられる。
これは、行こうと思えば何時でも行けるという事実が、非日常感覚を希薄にしているということなんだろう。
自由というのは、それ単体では機能しなくて、何らかの制約との対比の中でしか輝かないものなのかもしれない。

カブツーリングにも言えること

そしてこれは、カブツーリングにも言えることだと気づく。
むしろ一番当てはまるかもしれない。
現役時代は「時間がない中で無理して行く」からこそのツーリングだった。
平日のストレスを抱えたまま迎える週末、限られた休みの中でルートを組んで殿を務める、という「制約の中の解放」が非日常感を作っていた。
今は行こうと思えば平日だろうが何時だろうが行ける。
しかも8年で58,000km、50年の乗車歴となると、経験の蓄積自体も「初めての道」を減らしていく方向に働く。
制約の消失と、新奇性の消失が二重に効いてくる、ということなんだろう。

以前「PCの思考が完全に消える活動」とツーリングのことを言った覚えがあるんだけれど、自分でもなぜそう言ったのかピンとこなかった。
考えてみると、峠道など走りに集中する区間は、ライン取りやシフトダウンに意識を持っていかれるので、思考が強制的に止まる。
一方でのどかな田舎道をぼぉ〜と走っているときは、体は運転しているけれど頭は自由に漂っていて、色々と考え事をしながら走っている。
峠道区間は思考の完全停止、田舎道区間は思考の自由な漂流。
同じツーリングの中でも、場所によって没入の質がまるで違う、ということに気づかされた。

殿という役割

わびさび兵庫では殿を務めることが多いんだけれど、これはこれで色々とある。
信号のタイミングが近づくと前のバイクとの車間距離を詰める。
交差点には並列で入ることもあって、黄色なんかになって前車と並走して入ると、前のバイクの人はびっくりする。
あまり良いことではないんだけれど、待たすのが嫌なので、そうしてしまう。
とはいえ、その辺は十分気をつけて周りを見ながらで、無理に交差点には入らない。

後続車の確認は常にバックミラーで見ている。
カブはシートもサスもぷぁ〜なので、お尻が痛くなるとスタンディングが多くなる。
そういうときは、振り返っての後方確認もするようにしている。
50年の乗車歴の中で、意識せずとも自然と目線がミラーに行くようになったんだろう。

こうして書き出してみると、外出やツーリングの「輪郭のぼやけ」は、単なる怠惰の話ではなくて、時間の構造そのものが変わったことの当然の帰結なんだろうな、と改めて思う。

以上、クロードさんの分析でした
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2026/06/20 (土) - 08:24

6時半起床、雨、コーヒー
クロードさんに
プレーンテキストファイルだけをMarkdownに変換する方法を聞いてみました
Markdownの強制改行は改行コードではなく半角スペース2個で認識される仕組みなので、
要は「すべての行末に半角スペース2つを追加する」だけで、
プレーンテキストの見た目をそのままMarkdownに移植できます
WindowsのEmEditorで変換する場合
文字を選択→置き換え→nをスペース二つnにする。
Q4OSでも同じ、Kateのエディターで同じことをする
なぜこうしたいのか?
Bear Blogに記事を書くときに使うため、このブログMarkdown形式のため
https://bearblog.dev/wabisabi-kura/dashboard/
わびさび兵庫専用ブログ
クロードさんリコメンド
「半角スペース2つ」より「バックスラッシュ」の方が安全かもしれません
実はBear Blog公式も改行のために半角スペース2つ、またはバックスラッシュ()のどちらかを行末に置く方法を案内していて、両方とも有効です。ただ運用面では、バックスラッシュの方をお勧めしたいです。 AI PICKS
理由は、半角スペース2つは目に見えないため、エディタの「保存時に行末の余分なスペースを自動削除する」機能(多くのエディタにある一般的な設定)が有効になっていると、せっかく入れた改行指定が知らないうちに消えてしまうリスクがあるんです。バックスラッシュなら見た目に残るので、こうした事故が起きません。
もしこちらに切り替えるなら、置換の中身だけ変えればOKです。
検索:バックスラッシn
置換後:バックスラッシを三つn(最初のバックスラッシ二つが「バックスラッシュ1文字を出力する」という指定、続くバックスラッシnが改行の挿入を意味します)
これでKate・EmEditorどちらでも、行末にバックスラッシが付いた状態でMarkdownに変換できます。
夜は月一生存確認飲み会で神戸に行った、駅に着いたら土砂降り
店まで10分歩いたらずぶ濡れになってしまった・。

2026/06/18 (木) - 06:42

6時半起床、晴れ、コーヒー
9時散歩、朝食パンケーキ

山裾の畦道を散歩していてふと昔、学生時代にやったアルバイトを思い出した
二十歳のころ土方のバイトをやっていた、親方と二人
親方は大手製鉄会社を脱サラして二トンダンプと小型ユンボを持っていた

個人商店なので、いろんな仕事をしていてある時
古い民家の解体をやった時の事

屋根の瓦をダンプの荷台に投げて下ろし、壁を壊しユンボで屋根、柱をゆっさゆっさ
あっけなく家は崩壊。昼過ぎ二時ごろには終わった
帰り道は私がダンプを運転、途中で親方は肴のサワガニを買って助手席に

両側田んぼの農道を走ってたら、前から対向車がセンターラインの無い細い道でしたが
2台はすれ違う程の幅はあります、端に寄ってすれ違う手前でストンと手ごたえが
アスファルトと草が生えた路肩との間に段差があったみたいで
そこに前輪を落としたようです

道路側にハンドルを切ろうと思いましたが、そうすると引っかかって後輪から田んぼに転がり落ちそうだなぁ~
と思い躊躇しましたが、田んぼ側にハンドルを切って1.5ⅿ程の高さから突っ込んでいきました 田んぼと土手の間にはU字溝があってそこにタイヤがヒット、ダンプはバウンドしながら田んぼに着地しました

落ちる途中隣で親方のサワガニが宙を舞っていたのを覚えています
ひっくり返らなくて良かったと降りてみると荷台の瓦などは殆どこぼれてなくて
周りに少しだけ散らばった欠片を荷台に入れて、さぁどうしたものか・・・

周りを見渡すと、耕地整理された田んぼのようでトラクターの出入りに使う坂道がありました そこを上って道路に出て帰りました。

記憶の中では結構長い時間に思うのですが、路肩に落ちてから一瞬の出来事だったと思います 親方の家に帰ってサワガニで一杯やりながら、危なかったなぁ~~~と笑ってましたわ
奥さんはそれ聞いてひきつってましたけど。

2026/05/01 - 07:33

7時半起床、雨、ごみ捨て
昨日で一か月やっとダイセキの仕事が終わった
と、言うか終わらした。

今更とやかく言うのはなんですけど・・・
もう一度経緯をまとめておこう、簡単に

パーソルクロステクノロジーから話があったのが3月24日
昨年7月に行った時と同じ仕事で一か月だけ又お願いできますか?
という話だったので、良いですよと返事した
25日に決まりましたのでお願いします、と言ってきた

4月にダイセキに行くと、3週間研修を受けてその後は在宅でお願いしますと言うことを言われた
話が違うので、ダイセキ担当者に私はCADオペで一か月やってくれと言われて来たんですが
と言った。
派遣先と派遣元きっちりとした確認が取れていない、少し困った
初日にパーソルクロステクノロジーの営業にこのことを話た
その時私は仕事の内容もCADオペではなく、エクセルを使ったミスミRDと言うカタログ更新する仕事で話が違うと言う事も話した。
ダイセキ担当者の方は現状を理解了解されたようで、今はモデリングの仕事が無いんですよと言われた

4月7日パーソルの営業から延長の話がメールで来た
何を今更と思いながら、お断りした。

とりあえずミスミRDの研修を2週間程受け仕事を始めた
研修ではチンプンカンプンだったけれど、仕事を始めるとあぁ・・こういう事か
と少し理解ができるようになった、しかしミスミ独特の規則をエクセルとCADモデルとで連携しているので理屈ではわからない、聞かないことには分からないことも多い

具体的な内容を一つ上げると、こんな感じ
例えばカタログに変更があった場合それに合わせてRDシステムも変更しないといけない
それはRD上で表示されるCADモデルと設定項目欄を方ラグに合わせて裏で動いているエクセルのデータを変更する

そういった作業が今回の仕事だ。
そもそも一つのモデルで数百の種類をエクセルで変更すると言うのは結構厄介な作業だと思う
でもまだ慣れてないので修正がメインだった
チェックポイントが沢山あるので時間が掛かるが手順を整理して行えば効率的に進められる
結局仕事をしたのは二週間足らずで、あっという間に月末
ダイセキ担当者さんに、お礼とあいさつをしてダイセキを後にした
本当に色々と教えていただき、親切にしていただきあの方には感謝感謝でした。

2026/04/04 - 06:40

5時過ぎ起床、くもり
パーソルクロステクノロジーからダイセルに行って3日
研修中と言うか一ヶ月の仕事なのに半分ぐらい研修やって良いんですかね?
担当者は契約の事はノータッチなので、仕方ないと言うか
どうしようもないですよね・・・という感じだろう
派遣の人は使い慣れているので短期契約であまり意味がなくても
それなりに対応するんでしょうねぇ〜
ということは私もそれなりに言われたことをやるだけですね
無意味な作業ではありますが、この一ヶ月こうやって過ごしましょう
何故こうなったか?
3月の終わりに派遣会社から昨年仕事したダイセキに一ヶ月だけ又行ってくれますか?
仕事は前回と同じです。延長の可能性もありますがそちらの判断で延長しても終了してもいいです
私:では行きましょうか。
派遣会社:2日後、契約決まりましたので4月からお願いします
私:わかりました
一度もダイセキに面接等は無しで決まりました(仕事内容の説明を受けなかった)
行くと、担当者から3週間研修後は在宅で勤務になりますと言われます
どうも長期の仕事らしいです。
担当者に一ヶ月の契約ですがと言うと、知らなかったようです
ダイセキとパーソルクロステクノロジーの営業に確認するように依頼して
両者とも一ヶ月ということで了解されたようです
そもそも契約書には一ヶ月の機関と延長無し記載されていました
仕事の内容もCADモデリングがメインではなく、モデルをエクセルと連動をするための作業のようでした
なんだかなぁ〜???と思いながら仕事していますが
68歳の私には時間のムダのような気がしますが、一ヶ月はやりましょう・・・
5月からは暇になりますが、もうこの様な仕事は体力的に無理な気がしますね
現状シルバー人材センターにも登録していますが、出来る仕事があればぼちぼちやりますかね\

2026/04/01 - 22:28

今日は7ヶ月ぶりに電車に乗って三ノ宮まで通勤した/ また一ヶ月だけバイトだ、、、しかしする仕事がいまいちよくわからん